2024/01/14

我が家のモバイルデータ通信をNTTドコモから撤収(キャリアをmineo【MVNO】へ移行)

タイトル通り、昨年末にキャリア、モバイルデータ通信をNTTドコモから撤収した。既にウチの家庭では妻がMVNOのmineo(妻と子供の2回線)に移行しており、残る2回線(自分と実家分)がドコモのままだった。別に恩義があるわけではないが、ほぼ惰性で30年近くお世話になったドコモ。PHSデータカードとか、ドコモありきのサービスを使っていたのは遥か遠い昔の話。

そもそもウチはケーブルテレビ系のネット接続なのでドコモの割引サービスは限定的。妻の他キャリア移行によって家族割も無くなった。家族間のやり取りもメッセージ系アプリに代替えて、家族間通話無料なんて不要。昨年、解約金が全廃され、ドコモである必要性を失っていた。

しかも主軸のiPadmini4は他社のMVNO導入済のため、サブのiPhone6sを外で接続するにはバリバリ通信する必要が無い。それゆけiPhone6sはギガライト契約であった。だが税込2,178円で通信量が1GBを超えると料金は爆上がり。iPhoneを12miniに更新するとそれはストレス。ちゃんと通信したくなる。そんな状況がドコモ解約を後押しした。

これを機に我が家のモバイルデータ通信はmineoに集約(iPadminiのMVNOはデータ通信のみ3GBで700円を切る爆安でそのまま)。5GBの契約でもろもろの割引で2,000円弱。さらに1年間は525円の割引が継続。

外であまり通信しない分は家族間でパケットを分け分け。家族内集約のメリットは多い。なおmineoの通信状況(Aプラン=AU)も特に問題は出ていない。ちなみにmineoを我が家では峰夫(ミネオ)と呼んでいる。

キャリアをドコモから撤収といっても、mineo(MVNO)は主要キャリアから間借りの身。昨今のキャリアトラブルを踏まえ、ドコモ回線に振り分けた端末も。さすがに両方繋がらない事はあるまい。ちなみに5GBを使い切るどころか、年末年始は1GB プレゼントがあったり、全く減らない。これで安いんだから文句は言えないよ。

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2023/11/17

iPhone6sからiPhone12 miniへ切り替える

iPhone6s(2015年発売)からiPhone12 mini(2020年発売)へ切り替えた。いずれも中古購入で乗り換えるキリコのAT(アーマードトルーパー)状態。それだけに今度は3眼を狙ってたけど、流石に予算内を収まらず断念。ただ5年の世代差から生まれる違いは大きかった。

何より最新iOSに乗り換えられるのは嬉しい。とはいえiOS17は色々問題が未解決のため、まだ16に上げたまま(iPhone 6sでは15止まり)。それでもM2 Mac miniとの連携、親和性は高くなる。Appleからセキュリティアップデートはあるとはいえ、古いiOSを使い続ける事にストレスを感じたのは確か。

ちなみにiPhone12 miniを選んだ理由は予算5万円以内、かつ4年はiOSが最新(アップデートは3年か)で使える事、容量256GB必須で選定。この予算帯だとiPhone11以前が中古市場の中心。ただiPhone12 miniは人気が無いのか、12や12 Proに比べかなり安価だった。こちらからすれば渡りに船。

12 mini不人気理由の一つはバッテリーの容量だが、実は6sよりも大きい。バッテリー(中古で最大容量85%ながら)の持ちも少し良くなったような気がする。手に持った感じとボディサイズはほぼ同じでも画面は相対的に少し大きくなった。しかも色鮮やかな有機EL。だからデメリットは微塵も感じない。

その理由、そもそも世間とスマホの使い方が違う点が大きい。基本iPad mini4を主に使い、iPhoneはその作業サポートまでだから。それに何とかiPad mini4は使えているし。ただそんなiPad mini4もiPadOSは15止まりでかつバッテリーは一日持つのがやっとになってきた。そこが目下最大のストレスかもしれない。

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2023/10/08

「JBL GO ESSENTIAL Bluetoothスピーカー」を買う

「JBL GO ESSENTIAL Bluetoothスピーカー」を買った。ちゃんとしたBluetoothスピーカーが欲しかったのと、Amazonのタイムセールが重なった。昔のオーディオファンとしてみれば、JBLは憧れのブランド。当時スピーカーを買う機会は無かったがデスクトップオーディオ時代の今、手に入れた。購入価格は3,080円でCPは高い。

今まで無駄金して無名メーカーのBluetoothスピーカーを買っても長く使う事は無かった。ズバリ音質が悪かったから。でもさすがはJBL、GO ESSENTIALは音が良い。単体、モノラルで使うタイプだが、手のひらサイズの割にレンジは広くクリア。ただ低音を聴かせる作りでは無い。そういう用途はもう少し大きいスピーカーが向いている。

そもそも何故、Bluetoothスピーカーかというと、ベットサイドスピーカーに欲しかったから。いつもソニーのBluetoothヘッドホン WH-XB910Nでradikoを聴きながら寝るのだが、寝た後のヘッドバンドに掛かる負荷が嫌だった。事実、使用2年超えで妻のWH-XB910Nのヘッドバンドに亀裂が入った。寝る時はヘッドホンをしない方が精神衛生上良いだろう。

GO ESSENTIALが真価を発揮するのは音量の小さい時。音楽もトークも聴き取り易い。主なソースはradiko。耳元で鳴らすと学生時代にラジオを聴き始めた頃を思い出す。深夜ラジオ楽しかったなぁ。今の子はタイムフリーがあって羨ましい。Mac上でradikoを再生、タイマーを掛けて就寝。MacのタイマーでBluetoothが切れればGO ESSENTIALも電源オフされる。

普段は充電しておき、キッチンやゲームしながらとか枕元と近くへ持っていって聴く(2.5時間充電で5時間再生)。接続元がPCだと、radikoに限らずあらゆる再生ソースが対象。便利だと思うのは布団で寝ながらPCモニターを観る時、その音声をGO ESSENTIALから流せる事。今までならPCモニター付スピーカー音量を無理に上げていたが、やや遠く聞き取り辛かった。やはりスピーカーは間近にあった方がいい。

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2023/07/16

iPhoneの着信音を「You can do it!」(映画「MONDAYS...」より)に変える

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iPhoneの着信音を「You can do it!」に変えた。「You can do it!」とは映画「MONDAYS/このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない」(以下「MONDAYS」)の主人公、円井わん演じるアケミの持つスマホの呼出音の事。これが映画の中で絶妙な笑い、スパイスになっている。映画を観てからずっと「着信音にしたなぁ」と思っていた。

そんな中最近、WOWOWで「MONDAYS」がテレビ初放送され録画したものを再見。タイムループものは2度目も面白い。伏線を探しながら最後まで一気見してしまった。そこで閃き、思ったのです。

1.レコーダの録画物はPCで観られる(※ネットワーク視聴用アプリが必要)。
2.PCで観られる音声はPCで録音できるのではないか。
3.PCで録音できるものはiPhoneの着信音にできるじゃないか。
4.ズバリ「You can do it!」を着信音にできる。

ステップとしてはそんなところ。PCのDiXiM Play U(視聴用アプリ)で「MONDAYS」を再生。ステップ1は楽勝。問題はステップ2でマイクロソフト謹製のボイスレコーダーでは録音できなかった。そこでフリーソフトのVideoProc Converterを使って画面録画してみると、音声はちゃんと拾え(もちろん画像はできません)、何とかステップ2を攻略できた。

あとは音声を編集するだけ。「You can do it!」は本編8分39秒付近のものを使った。そこからオンライン音声編集サイトを使って切ったり貼ったり。基本的に「You can do it!」は短いリズムの繰り返しだから、ある区間を何度も繋げてやればいい。録音レベルが低かったらMP3Gainを使ったりして上げてやる。

最後に音声データはiPhoneの着信音用にm4rファイルに変換。なおiPhoneの着信音ファイルは40秒程度にまとまったものでないとiPhone内で使えない。m4rファイルのiPhoneへの取り込みは各自の環境次第という事で。

取り込まれた「You can do it!」をiPhoneの設定から着信音に登録(ちなみに着前までの着信音は「池袋ウエストゲートパーク(IWGP)」主人公マコト「Born To Be Wild」(チープな音)だった)。設定から鳴らしてみる。まさに「You can do it!」、 映画の世界が現実となった。メチャ嬉しい。

実際に外(家電話)から自分のiPhoneに電話して着信音を確認。だが5秒で切れて勝手に応答してしまう。何で?行き着いた先はアクセシビリティの「通話オーディオルーティング」。「自動で電話に出る」という項目が5秒に設定されていた。道理でいつも応答が速いなと思っていた。とりあえずここは1分に変えたよ。

なお今回作った着信音は映画の著作権保護、あくまで個人使用のため載せません。それに自分で作った方が楽しいよ。(おしまい)

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2023/05/14

iOS「AppleTVアプリ」に物申す

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実家のiPadから「孫の動画が消えた」と父が言ってきた。実家ではどうにもならないのでiPadを回収。「消えた」と言うが、実際は誤って消してしまったのだろう。母艦PCから同期をかけるとiPad側のファイル不在を確認した。同期によって消えた動画は無事復活した。

そもそも事の発端は3年前に遡る。iOS12となってビデオアプリが無くなり、動画関係がAppleTVアプリに移行した事だ。ただこの約3年間は父が動画を消えた事は無かった。だが今回、動画が消えた事、AppleTVアプリを初めて使ってみてその謎は解けた気がする。

はっきり言って今のAppleTVアプリは使い難い。まず映画やテレビ等のコンテンツ再生の中に無理やりホームビデオを押し込んだ感じ。一応、実家では映画等を再生しないよう最初にホームビデオのタブを選んでおいた。アプリ操作が苦手な父でも毎回ホームビデオのタブからスタートできるからね。

ただ問題はここから。観たいビデオを選ぶと左端に再生ボタンが現れる。だが何と小さい事。しかも右端の↓が削除ボタンだった。高齢者に両者を区別するのは困難。老眼の始まったオレでもキツい。父は再生の際にこの削除ボタンを押したのだろう。削除の際、警告文は出てもそのままOKしたと推測される。特に高齢者は画面の大きいiPadでも警告文の文字が小さくて読めないよ。

Appleらしからぬ操作系、改めてユニバーサルデザインとは何ぞやと思う。その点、前のビデオアプリは判り易かったしユーザーフレンドリーだったと思う。洗練という名の下にこういう小さな気配りが見過ごされていくと、どんどんAppleはユーザーを失っていくのだよ。


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2023/04/23

M2 Mac miniを買う(その2):VenturaはMacとBluetoothを寝かさない

さてM2 Mac miniを買って2ヶ月。いくつかの問題が判ってきたが、そのうちの一つがやっと解決した。

その問題とは?BluetoothヘッドホンWH-XB910Nを使う時の事。音楽やRadikoを聴きながら寝るとやがてMacのスリープが掛かる(はず)。スリープと共にBluetoothがオフしてくれればヘッドホンの電源もオフになる(はず)。

だがMac OS最新版のVenturaはスリープしてもBluetoothオンのまま。VenturaはMacとBluetoothを寝かさない。Bluetooth 機器を繋ぎ続ける限り。だから朝までMacはスリープせずにWH-XB910Nは繋がったまま、ヘッドホンは不要なバッテリーロスを引き起こす。何とかMacをスリープさせてBluetoothを寝かせたい。

その答えはこちらのサイトにその方法があった。要約すると、
(1) Flutoothというアプリを導入する。
(2) Sleepwatcherというアプリ(homebrew利用)を導入する。
(3) Sleepwatcherの設定をターミナルから打ち込む。

とこれだけでMacはスリープし、Bluetoothはオフになった。難関は(2)。homebrewをインストールしても先に進まない。対策に気づくのに半日。homebrewのインストールがRosetta経由でないと動作しないというのだ。Mac内のユーティリティ、ターミナルの「情報を見る」を選び「Rosettaを使用して開く」にチェックを入れるとインストールできるようになる。

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加えてMacをその時に好きな時間でスリープが掛けられるようSleep Expertというアプリも導入してダメ押し。Bluetoothヘッドホンとの連携でWindows同様の使い勝手が手に入った。

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2023/02/12

radikoアプリアップデートに戸惑う

最近radikoアプリが大型アップデートされた。ユーザーインターフェースを一新。操作が大きく変わり、ここ一週間戸惑っている。特にアップデート直後の昼休み、お楽しみの「ビバリー昼ズ」を最初から追っかけ再生しようとしたが、タイムフリーへの切り替えがなかなか見つからずに貴重な10分を費やした。

タイムフリーへの切り替え方法は会社のパソコンで検索し、画面下側をタップすればよい事を知った。ライブ放送からの切り替えには要注意。旧アプリの方が直感的だったから、むしろ改悪になりかねない。いや全般の操作系で一番困ったのがタイムバーの取り扱いだ。

昼間のニッポン放送はほぼタイムフリーで聴くのにシジミやB型肝炎、過払い金のCMばかりでつい飛ばしたくなる。そこでタイムバーを使って飛ばすのだが、指先の加減が難しい。しかも旧アプリに比べとても反応が悪い。うまくいかなくて冒頭に戻ってしまう事さえあった。「わざと操作しにくくしているのか」と思いたくなる。

そんな時、「Radikoアプリ タイムバーを「5秒」「60秒」単位で操作する裏技」という記事を目にした。通常は5秒戻り、60秒戻りしか表示されないが、シェアボタンを押す事で5秒送り、60秒送りも表示可能になるというもの。旧アプリの記事だが、アップデート後のアプリも可能だった。何ステップか操作は増えるが、確実に数分先まで送る事ができる。詳しくは下の写真図示にて。※送りボタン出したまま一時停止で放置すると聴取可能時間がどんどん減るみたいなので注意(2月13日加筆)。

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あとアップデート後に気になったのが、毎度アプリを開くたびに「位置情報サービスの有効」を促される事。「使用中のみ」じゃダメなのか。これは明らかな改悪だな。

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2023/02/01

M2 Mac miniよ、お前もか!(さてどれを買おうか)

待望のM2 Mac miniの発売が近くなり、ネット界隈から情報が入り始めてきた。そんな中、聞き逃せない情報を耳に、いや目にした。何とM2 Mac miniもSSDの読み書き速度が遅いというのだ。先発のM2 Macbook Air同様、ベースモデルは従来機比3~5割も遅いらしい。原因はSSDに対するNANDチップの数(詳しい話は検証サイトで)との事。

さてM2 Mac miniを買うと仮定して、まずベースモデルのSSDが256GBのものは選択肢から外れる。だからといって予算は青天井とはいかない。そうなればSSDは512GB(NANDチップ2つで読み書き速度も担保)がギリギリのライン。先日書いた通り、メモリは16GBをマストとしたいので、それでCTO確定かなぁと思う。しめて14万800円(税込)。

そのCTO構成をみて、M2 ProのMac mini(店頭販売モデル)もアリでは無いかと思い始めている。SSDは512GBでNANDチップの数も2つ(それでもIntel従来機よりも少ないらしい)で及第点。ただし価格は18万4,800円(税込)と差額は4万4,000円。ただ店頭購入であればポイント還元とか、諸々で補うと差額は3万円くらいまでには収まってくる。

短期間(3~4年)でマシンを更新する質ではないのでその分予算を掛けてもいい。何せ今だに現役でMacbook Air(2013)を使っているわけだから、M2またはM2 Proのどちらでも相応長く使うだろう。あとは家族へのプレゼンテーション次第。果たしてMac miniはM2かM2 Pro、どちらに決まるだろうか。

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2023/01/31

パナソニック blu-rayディスク生産撤退とこれから

パナソニックがblu-rayディスク生産から撤退する事になった。自社ブランドを残し、他社からOEM供給される事もない完全撤退。これまでパナソニック(=ディーガ)は自社ディスク以外で録画保証すらしなかったのに「今後は他社を使って」と突然の手のひら返し。

事実、ディーガとパナソニック製ディスクはエラーもほぼ無かったし相性が良かった。手元のディスクは8割以上がパナ製。最大手のパナがこうなって他社の追随もありうる。数年でディスクに焼く行為(もはや趣味)は無くなるかもしれない。

ディーガは単なるHDD(またはSSD)レコーダーに変わっていくのかな。その補完に外付けでSeeQVault対応のHDDの選択肢もあるが、並べ替えも検索も出来なくてとにかく使い勝手が悪い(ディーガBRG2020との組み合わせ)。だいぶ昔に1TB買って以降、これを増設しないのはそういう理由。ディーガのHDDからの一時退避的な使い方くらいがいいところ。

Appleは元々blu-rayをサポートしていなかったし、初期のDVD、Blu-rayプレーヤー普及の一躍、プレステさえPS5のデジタルエディションは光ディスク不要。これも見逃せない流れ。しかし何よりこれまでの膨大なblu-rayライブラリーがあるのは見逃せない。

そんな時、パソコンでBlu-rayが視聴可能だと便利。ライブラリー対策でPowerDVDの最新版を買ったばかり。リビングのテレビが使えなくとも視聴可能。しかし新作映画は配信もあるし、録画する必要性はかなり低くなった。でもレアなドラマや映画(懐かしの日本語吹替版とか)は録っておきたいよなぁと悩みは尽きない。

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2023/01/23

Apple、やっとMac miniをM2にアップデート

AppleがM2にアップデートされたMac miniを発表。2年以上待たされ、かつ円安という想定外の事態で難しい買い時。ただいまだ壊れかけのiMacを持っているのもMac mini購入理由にしてるし、今回こそその権利を行使したい。

さて量販店にて吊るしで買うか、Appleストア(ネット)でCTOするか。どの構成、モデルを買うかでも決まってくる。最上位のM2 Proを備えたモデルはメモリ16Gにストレージ512GBとたんまり。だが18.4万円(税込)と高額。

下位となるM2の2モデルは256GBに512GBとストレージの違いだけ。ただメモリ8Gがどうかと。足りているのは分かるが、将来のデュアルディスプレイとか4K対応を考えるとメモリ16Gと奢りたくなる。そうなるとCTOしか選択肢がない。

ちなみにM2、メモリ16GBにストレージ512GBを選んで14万(税込)。構成ならこれがベストだと思うが、Mac miniのうま味は薄れてしまう。せめて1年前なら最低1割は安かったはずだから、本当に本当に円安が恨めしい。

妥協し吊るしで買うのも手。店のポイントに優待券も使え、税金分くらいはコストメリットが出てくる。でもなぁ、やっぱメモリ16Gは欲しいしなぁ。M2ではあんまりという話は聞くし、だからってM2 Proは手が出ないと結局堂々巡り。

あとデスクトップだから大丈夫だと思うけど、Macbook AirみたいにSSDの容量で速度違うってのも無しにしてよ。もう少し状況が見えてくるまでしばらく悩もうかと...

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