2022/07/03

「グランツーリスモ 7」(その2)エンディング?エンドロール?

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「グランツーリスモ 7」(以下GT7)を始めて一カ月を過ぎた。「ALIVEHOON アライブフーン」のおかげでプレイ時間は圧倒的に伸びた。もちろん息子のAPEXとPS5を譲り合いつつ...

ここまで地道にライセンスで挑戦を重ね、国内A級までは全てゴールド。この達成でBRZをゲット。さらに6つ星(4つ星だったかも?)チケットでルーレットを回すと、GT-R ニスモ GT3 ’13が手に入った。カフェのメニューブックNo.39、選手権「ワールドGTシリーズ」で頭打ちになっていたところをこのGT-Rで挑むと、シリーズ2位に食い込んだ。

すると画面は突然ブラックアウト、間もなくスタッフロールが流れ始めた。ハリウッド映画並みに多くのスタッフが関わるGT7。呆気に取られ数分、いや5分位経った後、スタッフロールと共にピットでレースカーに乗り込む山内一典が現れた。レースシーンと共にエンディングは続いていく。そして最後、あるメッセージと共に終わった。

ここでの詳しい内容は実際にプレイして確かめて欲しい。このスタッフロール(エンドロール)はあくまで第一章に対してなのだな。後はひたすらレースで金を稼いで好きなクルマを買う、またはクルマ図鑑を埋めていく。更なるメニューブックも現れたし(K Cupがとにかく難しい)、まだまだ先は長そうだ。

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「はりぼて」を観る

日本映画専門チャンネルで録ってあった「はりぼて」を観た。このチャンネルでは「このドキュメンタリーがすごい」と題して様々な作品が放送されるが、そのうちの一作。2016年富山市議会で起きた政務活動費の不正使用に端を発した辞任ドミノの顛末を描いていく。

2016年当時、全国でも報道された自民系議員による不正事件であるが、それで終わっていない事が本作を通して知らされる。報道=>発覚=>謝罪の無限ループを繰り返す富山市議会。ほぼ全編ループを繰り返し続け、このドキュメンタリーはコメディと化す。だが不正議員たちの三文芝居ぶりには笑えない怖さを秘める。

制作は開局が1990年と日の浅い富山チューリップテレビ。自民県議連にも力を持つ面々へ果敢に挑む姿は若いテレビ局だからこそ成せる業。だが最後に控えるは報道側への無言の圧力。そして本作公開は監督でもある五百旗頭幸男、砂沢智史両氏の決意の表れ、抵抗なのかもしれない。

悪びれた様子もない古参議員の態度は老害に映る、市議会議員でこの有り様。最後まで議会と距離をとる市長にとってアンタッチャブルな案件なのだろう。県会議員、国会議員とその抵抗と壁の厚みは増していく。それは今も疑惑のまま、2回総理大臣を務めたあの人がそれを示したではないか。選挙前だからこそ一歩立ち止まり、このドキュメンタリーを観たほうがいい。そして最善を尽くすため選挙に行こう。

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2022/06/26

もし未来を想うなら...「PLAN 75」を観る

今日は倍賞千恵子主演の問題作「PLAN 75」を観てきた。今年のカンヌ「ある視点部門」で注目。舞台は75才以上の国民に死の選択と国がサポートをする「プラン75」政策下の日本。先日の「アシタノカレッジ」を聴いて迷った背中を押された次第。今年観た邦画の中で距離感と共感度は随一。おかげで最後まで見入ってしまった。

映画はあえて20XX年と表すような事は避け、我らの住む社会と寸分違わぬ世界...ただ一つ「プラン75」という政策は除いて。建物も走る車も皆同じ。行政サービスも入口はフレンドリーに、出口(=選択死)はシステマティック。劇中の政府広報がまるでマイナンバーカードのCMを観ているようで気持ち悪く映る。

物語は「プラン75」を受け入れていくミチ(倍賞)、サービスを提供する窓口行政のヒロム(磯村勇斗)、「プラン75」の最終段階に携わるマリア(ステファニー・アリアン)を通して描かれていく。サービス下ではあえて客観性を排除、只一人の表情や姿だけを映す。一方サービスを超えて両者が繋がる時に初めて同じフレームに収まり対照的だ。

倍賞さんの影がある表情も印象的だった。ほぼ全編、顔をシワを恐れずにノーメイク。夜勤に作業着で道路に佇む背中。しかし様々な過程を経て、太陽に晒される顔の清々しさ。叔父を案じた磯村演じるヒロトの想いにも感情移入した。

この映画は20年前に作られていれば本当にSF、絵空事に感じただろう。だが今はそこにある危機感。そして20年後、身につまされる立場となる。市井の人々に突きつけられる未来。こんな法律が作られてしまったら簡単に国会を通されてしまうだろう。ただおそらく政治家も既得権益者も「プラン75」を使わないけどね。

閑話休題、映画では結局未来を描くとディストピアになってしまう。「ブレードランナー」に「トータルリコール」然り(全部P.K.ディックかよ)。ただそんな世に一石を投じたのが「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」(1989年)だった。「底抜けに明るい未来を...」が2015年描写(製作当時)のコンセプト、この作品以外でそんな世界は観た事ない。

ただそんな「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」であっても、ある出来事が歴史を狂わせる。巨額を手にしたビフによる政治介入だ。ハチャメチャな統治で社会は悪化。(この時のビフ=トランプをモチーフの説もあるが)結局未来は政治次第という皮肉が込められている。

時は夏の参院選。もし未来を想うなら...是非、選挙と映画「PLAN 75」はセットで鑑賞して欲しい。

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2022/06/25

「ベイビー・ブローカー」を観る

今日は盟友N氏と是枝裕和監督作品「ベイビー・ブローカー」を観てきた。ソン・ガンホ主演、キャスト、スタッフは純度ほぼ100%の韓国映画ながら、是枝監督らしい一つの家族の形を描いている。個人的には「万引き家族」のほうを推すが、これと対照的なラストを用意した本作も捨て難い。

サンヒョンは孤児院に務めるドンスと組み、ベイビーボックスに託された赤ちゃんを求める夫婦に横流ししていた。そんなある日の夜ソヨンが現れ、赤ちゃんを託して去っていく。だが我が子への想いか、翌日孤児院に現れるソヨン。そんな彼女にドンスはサンヒョンへ引き合わせる。

「万引き家族」の描いたテーマにも相通じる、血の繋がりの無い者同士の紡ぐ物語。ロードムービーでもあり、小さな出来事も微笑ましい。サンヒョン、ドンス、ソヨンにドラマがあり、各々欠けたものを補うような化学反応をみせていく。そんな道中で一つになっていく彼らにある事実が降り掛かる。

過度な説明は無く、唐突に思える描写も。状況と字幕で物語を追い掛けるせいもあって前半少しとっつきにくかった。だが孤児院の子供、ヘジンが合流すると物語にギアが入ったように面白くなる。サンヒョン、ドンス、ソヨンそれぞれに掛け合い、徐々に素の彼らを引き出していく。

ソン・ガンホの抑えた演技にカン・ドンウォンの相棒感。その中で存在感を示したのはソヨン役のイ・ジウンだろう。戸田恵梨香似のルックスに母親として気を張りつつも脆い面を醸し出す。この他、韓流ドラマを観た方なら知ってる顔も多く、その点も見どころになった。

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2022/06/19

「FLEE フリー」を観る

今日は映画館で「FLEE フリー」を観てきた。今年のアカデミー賞でも3部門にノミネートされたドキュメンタリー。遭遇した過去を語るアフガニスタン難民のアミンの姿をアニメーションで描いた。a-haの「Take On Me」で始まり、柔らかタッチながら次々と過酷な現実が突きつけられていく。

アニメで描く理由(一部仮名)に取材者の安全を担保する意味がある。例えばソビエト国内での出来事、一方的に金で解決させる内情の腐敗ぶりと恐ろしさ。そんな舞台となったマクドナルドの店舗前、今やウクライナ侵攻の果てのマック撤退と共に時流を感じる。ちなみにアミンが国外脱出する際乗ったのはウクライナ航空だった。

アミンたち家族は祖国を追われ、自由を求めるたびに大きな障害にぶつかり突き放される。戦争で振り回されるのは常に弱者。観る側に芽生えるその思いだけは変わらない。楽しい場面は皆無、とにかく淡々と描かれていくため、かなり観客を選ぶ作品ではある。

LGBTがクローズアップされる今とあって、アミン氏のもう一つの壁が明かされる。「家族に明かせなかった」と悩んでいた彼の解放が最後に控える。タイトル「FLEE フリー」はダブルミーニングなのだろう(追記:正確なタイトル和訳は「逃げる」。ダブル...というには意味合い違うかな)。

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「OLD/オールド」を観る

WOWOWのW座で録ってあったM・ナイト・シャマラン監督の新作「OLD/オールド」を観た。バカンスにやって来た家族がホテルの用意したプライベートビーチに招待され、謎の異変に遭遇するというスリラー。ホームランか、三振か、当たりハズレの多いシャマラン監督も自身の色を出しながら極上のドラマをみせる。

日本人には昔話「浦島太郎」もあって馴染み深いストーリー展開。「時の流れに身をまかせ」たら我々の知る時流と違いました、というのが骨子。経験則も体内時計も追いつかない世界が登場人物たちを襲う。一部のプロット(布のサイズとか、6才の男の子で...)で疑問はあるが、展開が早く気にならない。

長回し風の演出はビーチの時間経過を表す上で印象的、ビーチに集う人々の不安は途切れない。そんな11才の女の子が知らぬ間に成長、トーマシン・マッケンジーになっている。そして布のサイズが...(やっぱソコかよ!)。でもビキニにノーメイクでカワイイからオレにはある意味極上の”クスリ”になったけど。

登場人物たちの遭遇は偶然では無かった、そんなオチが控えている。そんな場所があるのなら、十分あり得るよなぁ。ただこのスリラーを通して感じたのはエイジレス、M・ナイト・シャマランの姿。CG加工無し?「シックス・センス」(1999)の頃から変わらないよ。「ジョジョ」の荒木飛呂彦先生並みに波紋の使い手ではなかろうかと勘繰る。

それはさておき時間は大切に使いたい、もちろん人生も。それを教えてくれるこの映画最大の教訓。オススメ!これは劇場で観たかった。

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2022/06/18

「ALIVEHOON アライブフーン」を観る

今日はあるきっかけもあり、野村周平主演「ALIVEHOON アライブフーン」を観てきた。eスポーツから実車のレーシングドライバー誕生が現実的になった今。eスポーツ日本一の主人公が解散危機のドリフトチームALIVEにスカウトされ、リアルの壁にぶつかりながら成長していく姿を描く。

モデルのeスポーツはもちろん「グランツーリスモ」。主人公の部屋は3ペダルの高級ハンコンにレカロシートとフルスペック。そしてGT7 を買ったばかりのオレには冒頭見覚えあるGTのレース画面に引き込まれる。3週間前、この映画観るべくしてPS5とGT7を買えたのだと運命を感じてしまった。

ただ「グランツーリスモ」は導引であって実車とそのドリフトシーンこそ主役。GoProやドローンによる空撮を駆使し、スピード感ある映像に緊張の表情とヒールアンドトゥ、サイドブレーキにシフト操作をインサート。さすが土屋圭市監修で「頭文字D」を思い出す。やっぱりスポーツカーはいい。その魅力を伝えている時点でこの映画は大成功といえる。

車は主人公とライバル車のシルビア、ヒロインのチェイサー、さらにGRブランドのヤリス(FR化済)にスープラが登場。主なFRが旧車ばかり、最新のFRが高級スポーツカーとなってしまうのが恨めしい。実際リーズナブルなスポーツカーが減ったり、自動化されていったり。スイスポじゃドリフトできないし。そんなうっ憤はさておき、轟音に車がドリフトしていくシーンは気持ちが良かった。

物語は変化球無しにオーソドックス。大人しい主人公(野村)と明るく対照的なヒロイン(吉川愛)。多彩なライバルたちに師匠とベテランチューナーを配する登場人物。やはりベテランの二人がいい。鉄板、我らの笹川刑事部長こと本田博太郎の存在感。師匠、陣内孝則の叱咤するセリフ「コントロールできるうちはスピードが足らないんだよ」はGTをプレイする身に沁みる。

この作品、以前あまりの出来に途中で観るのを止めてしまった「キカイダーREBOOT」と同じ下山天監督。でもそんな不安を打ち消すほど、今回は最後まで楽しく観る事ができた。撮影だけでなく編集にもこだわった監督。リアルの生む迫力はけっして「トップガン マーヴェリック」に負けていない。明らかに迫力はテレビより映画館向きだと思う。

追伸.
監修の土屋さんはレース解説として本編にも登場。織戸学さんとの演技対決が実現。セリフは多くないが、個人的には織戸さんの自然な演技は良かったなぁ。

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映画「アーカイヴ」を観る

Amazonプライムビデオで映画「アーカイヴ」を観た。偶然見つけた"最近追加された映画"の2020年イギリス産SF。妻を交通事故で亡くした夫ジョージが生み出したアンドロイドに妻の記憶を移植しようと試みる。だが記憶を収めるアーカイヴ事業にはある秘密があった。

物語の舞台は何と山梨県。研究所のいたるところに漢字が書かれ、近未来の居酒屋も登場し日本風を彩る。でも屋外ロケは明らかに「欧米かっ!」。ただ外国人向けには気付かないだろう。ラボの雰囲気は「エクス・マキナ」や他のSF作の影響を受けている。

ジョージの造ったロボット、アンドロイドは世代を追って進化を表している。J1、J2は黎明期のASIMOっぽさが残るも、J3は明らかに攻殻機動隊やウエストワールド(テレビシリーズ)のビジュアルを意識した急激な進化。ただその最終形のビジュアルはコスプレ状態でイマイチ。

元々大昔、月曜ロードショーで観た「デッドリー・フレンド」に始まって恋人(メカ)復活が大好きなのでつい最後まで観てしまった。おそらく製作者、監督が胸を張るであろうオチ。ある有名スリラーをモチーフにしたその展開にミスリードと相まって最後の最後だけは見事ハマった。

ただ世にも奇妙な物語くらいの短編に中弛みが致命的で大きく割引き。この内容で2時間弱(108分)は長いよ。一回観ればいい内容、手放しでオススメはしません。

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2022/06/12

WOWOWオリジナルドラマ「TOKYO VICE」を観る

WOWOWオリジナルドラマ「TOKYO VICE」(全8話)を観終わった。「ベイビー・ドライバー」のアンセル・エルゴート、そして"世界の”渡辺謙出演の犯罪ドラマ。マイケル・マン製作でついつい「マイアミ・バイス」からバディものをイメージしてしまうが、そもそも"VICE"には「犯罪に直結する悪い風習」を指す意味があるらしい。

1990年代を舞台にジェイク・エーデルスタイン(劇中主人公の名も同じ)の実体験を基にしたストーリー。日本の大学を卒業、東京に留まり新聞社に就職したジェイク。事件記者となり警察回りをする中、予てから興味のあったヤクザの世界に近づいていく。そしてある事件の接点に関西から進出を狙う組織が浮上する。

ヤクザに夜の街と「ブラック・レイン」を思い出すが、誇張された世界観は無く、むしろドラマはドキュメンタリー調に進む。HBO共作ゆえ世界市場を踏まえれば一般人、ヤクザに限らずスラスラと英語を操る日本人の登場はこの手のドラマで多少は目を瞑るべき。むしろ「ブラック・レイン」との共通点、極東の島国でのガイジンの立ち位置は興味深い。

日本ロケ、しかも90年代と制約ある舞台でかなり作り込んでいる感じは伝わる。僅かに映ったくら寿司の看板に面食らったが、殆どのシーン、街の雰囲気は明らかに90年代になっていた。ジェイクの部屋は日本の安アパート(正確には飲み屋の2階)。部屋に転がるソニーのカセットテープCHFが懐かしい。

さてドラマ本編はマスコミ側のジェイク、警察側の片桐を軸に物語は進む。日本社会に溶け込んだジェイク、アンセル・エルゴートの演じっぷりがいい。彼と日本人キャストとの演技に違和感なく、観る側として物語に没入できる。日本人キャストによる警察、暴力団、彼らに絡む人々、マスコミを活き活きと演じ物語を盛り上げる。そして"安定"の渡辺謙に若手筆頭、笠松将の存在が印象に残った。

最終話、多くの謎を残し物語は終わる。既に報道されている通り、シーズン2製作決定との事。今回の全8話は物語に動きはあれど、あくまで導引に留めて世界観を楽しむシーズンであったと思う。是非シーズン2では波乱のドラマで楽しませて欲しい。原作本(原案)読んでみようかな。

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2022/06/11

「PS5」と「グランツーリスモ 7」がやってきた

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突然ですが、「PS5」と「グランツーリスモ 7」を買いました。ソニーストアを始めとする各通販の抽選に漏れ、ほぼ諦めムードだったダービーウイーク。すなわち1週間前、「トップガン マーヴェリック」の帰り道の出来事。地元の某家電量販店を覗いてみると「PS5」があるじゃないですか。しかも「グランツーリスモ 7」、Dualsense1台追加のセット売り。プレミアム無しで7万円弱の良心的価格。だが財布には2万円のみ。ダッシュで帰宅して金をかき集めて店に戻ると残り1セット。何とか間に合いました。

筐体の大きさは知っていたが、実際に置くとなれば大問題。しかも急転直下。「明日はダービーだから」と設置を先送りしていたが、羨望のまなざしに耐え切れずに壊れたPS3と息子のWiiUを片付け、設置場所を確保。ダービー出走前に空いた場所にPS5を据え付けた。クーラーを掃除してよかった。

ダービーが終わってひと段落の後、PS5の設定を始める。そして電源を入れ、PS5特有の設定をネット情報を見ながら変えていく。何せ時計がDualshock3で止まっているから、Dualsenseの設定内容はチンプンカンプン。ただネット情報を総合して省電力寄りの設定に留めた。

とりあえず「グランツーリスモ 7」は始めて10日。息子のAPEXとの兼ね合いで時間は限られるが、粛々と進めている。Dualsenseのアダプティブトリガーは面白い機能。最初は省電力のためオフにしていたが、重みが加わると如何にもクルマを運転している感が増す。ただ標準では手が疲れるので中に設定している。

念願「グランツーリスモ 7」の中でスイスポ(ZC33S:ちゃんとオープニングムービーにも出てる)が運転できてその点は満足。ライセンスやミッションはコントローラでは難易度は高いが、ひたすらゴールドを目指す。ハンコン購入はいつになる事やら。あと多くのGT7ユーザーが言う通り、ガチャは本当にクソだなぁ。

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